スイミングフックと納得釣果

今シーズンの渓流、自身が作ったスイミングフックが好調である。

 

着目したのは伊勢尼(金)6号と、元輝グレの6号だ。

 

チモトはカルティバのパワーフレックス組糸を切ってシャンクに沿わし、

 

フライ用のスレッドで巻いて糸止めした上で瞬間接着剤を流し、最後に

 

100均の赤マニキュアで仕上げてやる。

 

 

 

これを愛用ミノーに装着し、出会えた良型を以下に紹介したい。

 

 

 


作り出した当初はフックを摘まむ指先が痛くなったが、製作数が200個に

 

近づくとタコができて手際もよくなり、今や自身の釣りの一部になりつつある。

 

 

 

目下の注目は、荒磯グレ7号。

 

あるいは元輝グレの(金)が発売されないものかと期待している。

 

 

 

使用フック
伊勢尼(金)6号
元輝グレ6号
チモト
パワーフレックス組糸35lb


浜松市 永田 幹夫


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