宮城県気仙沼エリアにて

●釣行日    :2017/01/29
●ポイント(場所):宮城県気仙沼エリア
●氏名     :佐々木さん

 

 

使用タックル
ロッド:シマノ  EXPRIDE
リール:シマノ  EXSENCE DC
ライン:シマノ  パワープロZ  1.2号
鈎  :ビッグサーフ12号

 

 


カレイ42cm


根掛かりでハリスが切れてしまっても、ビッグサーフはハリスが太いのでオフショアでも安心して速やかに簡単に交換できるので助かります。

 


マイボートでジギングへ

平成29年3月23日(木)にて友達のマイボート(3名)にてジギングに行ってきました。

 

 

朝6時30分に平戸の田助港を出港し約10分ぐらい走ったところのポイントで何度か流してみるが、魚の反応はあるのだが活性が悪くアタックさえしてこない状況でしたので、次のポイントへ約5分走ってしゃくるが同じ状況だったので、思いっ切って生月沖まで走りました。

 

 

 

まずは基本のワンピッチジャークでやるが、まるっきり反応がないのですが、友達は連発でかけます。

 

友達のジグを聞いてみると、サイドにスライドするジグだという事なので、多少なりとスライドをするジグに変更!

 

 

変更した一投目にかかり、上がってきたのはネリゴ(カンパチの若魚)で、すぐさま投入するがポイントを通過したみたいで、反応がなくなりもう一度立て直すことに。

 

 

 

立て直し後、投入しボトムに着底し糸ふけを取ってしゃくった瞬間、竿がしなり、根掛かりと思ったが、魚の引きを感じ取れたので、巻くことにただ重たいだけ(たまに引く感じ)であがってきたのは2.5キロのアコウ(キジハタ)でした。

 

 

 

その後、時間も立ってるので他のジグにも反応あるかもと思い、いろいろ試すがアタックさえしてこないが、隣でしゃくっている友達はバンバンネリゴ(カンパチの若魚)やヤズ(ブリの若魚)等を掛けてるので、今日はやはりスライド系が良いのではと思い、元のジグに切り替えし、投入後の10シャクリぐらいで、ぐーんと重くなり合わせたら、フルに締めていたドラグがなり始める!!

 

 

 

何度もドラグを出され、ようやく浮かせた魚は、95cm 6.85kgのヒラマサでした。

 

ちょうど昼になったので納竿することに。

 

実釣時間は約4時間で3名での釣果は・・・・

 

ネリゴ(カンパチの若魚)が5匹

ヤズ(ブリの若魚)5匹

ヒラマサ・ヒラゴ2匹

アコウ(キジハタ)1匹

沖アラカブ(うっかりカサゴ)1匹

 

 

〜タックル〜
(スピニング)
ロッド:シマノ グラップラーS604(ジギング用)
リール:ダイワ フリームス4500J
ライン:カルティバ 撃投PEフラッシュ 3号/300m
リーダー:ダイワ D-FONE船ハリス 22号/約2ヒロ
ジグ:MCワークス ブンチン1.0/160g等
フック:SJ-51 5/0 (自作アシストフック)


(ベイト)
ロッド:beat PROPAGATE bp606-4(トルザイトガイド)
リール:シマノ オシアカルカッタ 300HG
ライン:よつあみ ジグマンX4 3号/200m
リーダー:ダイワ D-FONE船ハリス 22号/約2ヒロ
ジグ:beat both-F 160g/ピンク
フック:カルティバ JT-27 ジガーライトシワリツイン 3/0


今回の私の釣果(ヒラマサ1匹・ネリゴ1匹・アコウ1匹・沖アラカブ1匹)は全てベイトロッドのみでした。

 

 

投稿者:章100%


通いなれたコベラシ

●釣行日    :2017.3/23
●ポイント(場所):和歌山県那智勝浦宇久井
●氏名     :丹井 良一

 


寒グレ終盤戦、私のホームグラウンドの宇久井では良型グレが好調に釣れ続いている。

 

天気図とにらめっこして、波・風が穏やかな日を狙って釣行。

 

 

 

しかし宇久井エリアは波に敏感な釣り場、思った以上に波気あり。なんとかお気に入りのコベラシに渡礁。

 

渡礁できて良かったが、大きなサラシの影響で釣り辛く悪戦苦闘。

 

しかし通いなれたコベラシ、その日の喰いのパターンを攻略。36〜39cmを5枚と41〜45cmを3枚の計8枚を釣り上げることができた。

 

 

 

 

当日は釣り人全員が良型のグレを手にしていた。宇久井のグレ、まだまだ釣れそうですよ!

 

 

タックル
磯サオ:1.25号
ライン:ザイト磯の白1.75号
ハリス:ザイト磯フロロ2号
ハリ:ザ・ROCK6〜7号
フカセパーツ:ウキ止めウーリー(ピンク)、スクラム潮受(ホワイト)、結びストッパー


岡山県・吉井川水系・奥津川渓流解禁

3/15(水)岡山県・吉井川水系・奥津川に釣友と釣行してみました。


当日は、奥津川漁協簡易事務所で午前5時に入川手続きを済ませ、まだ夜も明けぬ雪の降る中、奥津温泉橋の下流に陣取り夜明けを待ちます。

 

40分ほどで辺りも薄明るくなりかけ、寒さですっかり冷え切った指先を、使い捨てカイロで温めながら帽子の雪をはらって、いよいよ待望の第一投をスタートしました。

 


生イクラを2粒刺しし、手前筋からナチュラルに流しますが、雪白の入った流れは、水温低下のためアマゴからの反応がありません。

 

2度・3度と水中でエサ切りをしてアマゴにスイッチを入れようとしたマキエを繰り返し、ようやく目印に食い止まりのアタリが出ます。

 

しっかりフッキングさせ引き抜いてタモに飛び込んできたのは、20cmサイズのビューティフル・フィッシュ!

 


岡山県ブランドの幅広の魚体と朱点がくっきりと出ています。 思わず「綺麗!」と、つぶやいてしまうほどです。

 

 


同ポイントを少しずつ歩み出るように対岸に向けて、線の釣りを心掛け、約2時間で目標の25匹を釣ることができました。

 

 

 

 

当日は、アマゴは川底にへばり付き、食い止まりのアタリが多く出ましたが、後半はウエイト・アップしたガン玉オモリと、カッパ・マタギ5号の小バリを使用した「ドラグ釣法」で、エサを食いやすいスピードで流すと下流に定位したはぐれアマゴも無理なく口を使ってくれ、家族分には十二分な釣果を上げることができました。


水温が安定したベスト・コンディションの日にもう一度訪れてみたいフィールドとなりました。

 


【 お問い合わせ先 】  奥津川漁業協同組合  TEL 086(852)0430 

 


【 タックル・データー 】

サ オ      シマノ 流翔L 7.0m
天上イト     OH 天上道糸 FC 0.6号
通し水中ライン  OH ザイト渓流フロロ 0.4、0.5号
目 印      OH プロ目印スプールワイド (ピンク・グリーン・オレンジ 3色)  
オモリ      ガン玉 5〜B2
ハ リ      本流クイン 7号 、カッパ・マタギ 5、6号
エ サ      生イクラ

 

 

投稿者    森   雨  魚
 


2017渓流解禁

毎度毎度、初の1匹と出会うのに苦労させられる解禁釣行。

 

 

 

でも、その過程がやっぱ好きだったりする訳で、兎にも角にも

 

水温2℃台の小溪で地イワナがよくぞ出てくれました。

 

 

 

 

止めなかったスプーンのギラギラアクションにパクリ。

 

2017渓流シーズンの幕開きである。

 

 

 

 

 

●使用タックル
ロッド:フォレスト ストリームインフィニティー52L
ルアー:フォレスト MIU5g(黒金ヤマメ、金黒ゼブラ他)
アイフィッシュFT5S(金アユ、赤金他)
          
フック:カルティバ SBL-55M(#10)ミノー用
SBL-51(#8)スプーン用
スナップ:カルティバ ダイレクトスナップ(#0)
ライン:山豊テグス ファメルトラウトサイトエディション(4LB)

 

浜松市 永田 幹夫
 


少ないチャンス

●釣行日    :2017.3/12
●ポイント(場所):和歌山県那智勝浦エリア宇久井の磯
●氏名     :丹井 良一

 

 

私が所属する関西磯釣研究会の3月度例会が、12日に宇久井の磯で開催された。

 

 

 

天気は晴で北西風、海上波なし。水温は15.3℃

 

地エビとコベラシに分かれ磯上がり。各磯とも終始不安定な潮に手を焼きながら悪戦苦闘。少ないチャンスを手にした人だけがグレを手にしていたような感じだった。

 

 

 

地エビで和田さんがグレ30〜40cmを2枚、コベラシで私がグレ30〜40cmを4枚。難しい釣りだったが例会を楽しんだ一日となった。

 

 

 

タックル
磯サオ:1.5号
ライン:ザイト磯の白2.5号
ハリス:ザイト磯フロロ2〜2.5号
ハリ:ザ・ROCK6〜8号
フカセパーツ:ウキ止めウーリー(ピンク)、スクラム潮受(ホワイト)、結びストッパー
 


アシスタントの女性が一投目で20cmアマゴをゲット!!

中国地方では3月1日に渓流釣りが解禁となり、ようやく春の訪れを感じる頃となりました!これから、本格的な渓流釣りのシーズンに突入します。

 

この解禁二日目の3月2日、地元、岡山のRSK山陽放送テレビからアマゴ解禁の取材依頼を受けて、旭川支流の目木川、木谷地区から冨地区周辺に釣行しました。

 

午前中の取材で3ヶ所を移動して16〜23僂16匹の釣果でした。また、取材終了後に目木川下流域の瀬を中心に竿を出して同サイズを30匹追加し、あわせて46匹の釣果が得られました。

 

好釣果の要因は鈎で、向こう合わせでノリが最高のOHカッパ極の選択がバッチリとヒット。解禁日の雑踏と低水温で完全に擦れたアマゴが驚異のノリノリとなりました。

 

 

 

なお、この日RSKからは何時ものディレクター茅原さんと共に、凄く美人のアルバイト アシスタント女子が同行していました。

 

小西さんという方で、現在は岡山大学に在籍しているそうです。以前から釣りには興味があり、鮎釣りに誘って欲しいとの事でした。「アマゴ釣りもチャレンジしてみたい!」との要望を受けて竿を持たせると、なんと一投目で見事に20僂領彪織▲泪瓦鬟殴奪箸気擦討靴泙い泙靴拭

 

 

 

 

再度尋ねたのですが、マジに渓流初体験ということでした。感激です!

 

しかし、凄い釣りのセンスでしたョ(o^^o)。今後、釣りガールとしてデビューされるかもしれないですネ!!

 

 

 


この日は解禁日の翌日ということで、釣り人が一日中荒らしまくってアマゴは擦れ擦れな状態となっていることから、なかなか釣果の上がらない日という状況が予想されました。

 

よって、竿は長めの7mを選択。アマゴのサイズなどを考慮して水中糸とハリスは、ザイト・渓流0.4号を選択して、細み目印のピンクとグリーンを各1個装着しました。

 

それに編み込み移動式の天井道糸FCの0.6号をセットしました。重りはBシズをメインに使用。餌はイクラです。

 

手尻はポイントを的確に狙うことを重視して−40cmとします。

 

鈎は、もちろんOHカッパ極5号をメインに状況に応じたサイズ交換を行いました。

 

通常はOHカッパ極スーパーライトやOHカッパ2や、その他への形状交換を行う必要があるため、いつもベストに装備しているのですが、この日は、頻繁な新品鈎への交換は行いましたが、他の銘柄鈎への交換の必要はありませんでした。これが、私の完璧な仕掛け装備です。

 

 

 


最初に選んだポイントは瀬から落ち込む淵で、朝一には絶好の釣り場といえます。

 

この流芯の流れが収まる辺りの右岸に立ち、一投目を荒々しく水しぶきが舞う落ち込みに向けて振り込み、流れの底に餌が沈んだことを確認して仕掛けを馴染ませる。

 

適度なオバセを形成させるように心がけながら、穂先を先行させて流れのフィーダーレーンにあわせて目印を流下させながら餌がそれを追うように流す。

 

川の流速より流下する餌の速度をセーブすることが、この時期の最も重要なポイントだ。

 

 

目印が流れの波立ちが切れた所に入った途端、スウーッと上流に向けて目印が吸い込まれていった。

 

同時に素早く竿を立てて絶妙に合わせる。

 

 


すると、川底でグラッ・グラッと体をよじらせながら抵抗するアマゴの重量感が竿を通して手元から体の芯に伝わる。

 

バラさないように丁寧に竿を操作しながら引き抜く。タモに収まってきたのは21cmの綺麗な魚体のアマゴだった。最高の時を味わうことが出来た瞬間だ!

 

その後も、このポイントを狙ってスピーディに仕掛けを投入し、入れ喰い状態で6匹を追加出来た。

 

 

 

このポイントを釣り切った後には、この上の段の段々瀬の棚を慎重に狙って、22cmの天然アマゴをゲットできた。

 

正に絶好調の釣りリズム!!今日の狙いはバッチリとヒット出来た。

 

 

 

 

取材を終えた午後からは、下流の目木橋周辺の瀬を主体に狙った。

 

やはり、ここでも流芯を中心に流れ込みの波立ちの切れ目が本命ポイントと成っていた。

 

餌が底流れを嫌う複雑な流れの場所に居残りアマゴが潜んでいて、こんなポイントでは入れ喰い状態で5〜8匹程度の釣果が得られた。

 

こんなポイントを何箇所か見つけ出して丁寧に釣り、夕方の6時までに30匹を追加することができた。

 

 

ただ、この日は水温も4℃と低くて喰いは浅く、解禁二日目の警戒心と相まって気難しいアマゴの喰いは正に超低下状態であった。

 

だから、こちらが少しでも気を緩めたり、集中力を切らせて妥協すると鈎外れしてしまった。

 

また、喰いポイントがとても狭くて、少しでもそこを外すとアタリは皆無な状態であった。

 

私がフィールドとしている里山周辺のアマゴ釣りは、ピンポイント釣法!しかし、線の釣りがあってのピンポイントなのだ。

 

ここが、機敏で警戒心の強いアマゴ釣りの特徴といえるところである。

 

だから、この釣りが、そしてアマゴとのやり取りが難しくて楽しいところでもあるのだ。ここが「一里一匹がアマゴ釣り」という格言の由来であろう。

 

今でもアマゴに教えられることが多いものである。

 

 


この取材の放送は3月6日(月)18時50分からのRSK笑味ちゃん天気予報の番組内でした。

 

岡山や香川県周辺では、けっこう視聴率の良い番組です。取材も、とても楽しかったですヨ!

 

 

 

タックル
竿:7m
水中糸・ハリス:ザイト渓流0.4号
目印:細み目印ピンク グリーン
天井道糸FC 0.6号
鈎:OHカッパ極5号

 

 

鮎匠会 横山 芳和


各磯でグレ爆釣!

●釣行日    :2017.3/4
●ポイント(場所):和歌山県那智勝浦エリア宇久井の磯
●氏名     :丹井 良一

 

 

3月3日、宇久井の船長から各磯でグレ爆釣!大平石で二人でグレ35〜45cmを30枚、小平石でグレ35〜40cmを10枚、地エビでグレ35〜41cmを10枚と連絡あり。いざ出陣と言うことで宇久井に出向いた。

 

 

3月4日、お気に入りの小平石に私を含む6人で上陸。

 

仕掛けを試行錯誤しパターン攻略。早い時間帯からグレシグナルを捕えることができた。

 

 

あまり釣りすぎたのでお昼過ぎに納竿。

 

釣果はグレ35〜45cmを16枚、内40cmオーバーが6枚と大満足の釣りが出来た。

 

 

 

 

 

翌5日は、釣り友のコバちゃんと小平石に上陸。二人でグレ33〜44cmを12枚、内40cmオーバーを4枚。

 

二日間、グレ釣りをエンジョイ!した。

 

 

 

タックル
磯サオ:1.5号
ライン:ザイト磯の白2.5号
ハリス:ザイト磯フロロ2〜2.5号
ハリ:ザ・ROCK6〜8号
フカセパーツ:ウキ止めウーリー(ピンク)、スクラム潮受(ホワイト)、結びストッパー
 


マダイジギングへ

●釣行日    :2017 3/1
●ポイント(場所):山形県 大瀬周辺
●氏名     :嘉藤恭太

 


3月に入って一発目のマダイジギングに行って来ました。

 

大瀬とは山形県と新潟県との境目付近にある漁礁のことで

 

例年3月から4月始めぐらいまでのがマダイジギングのシーズンになります。

 

 

 

今回は、寝屋漁港から出航。一時間ほどで到着。

 

 

 

 

撃投TGエッジの80gからスタート。

 

一投目からヒットしましたがワラサクラスの青物。

 

 

その後もTGエッジで頑張るもののヒットしてくるのは

 

青物ばかり。マダイはどこにいったのでしょうか(汗)

 

 

 

あまりにもマダイのヒットが無いので

 

青物ジギングに移行しワラブリフィーバー状態へ。

 

大体4キロから7キロぐらいです。

 

 

 

 

 

いくらでも釣れましたが本来の目的はあくまでマダイなので

 

ある程度で自重しました。

 

 

ジグをとっかえひっかえしタイラバまで試しましたが

 

当り無し。

 

そして日が高くなるにつれ反応が悪くなり

 

結局、マダイの顔は拝めませんでした。

 

 

 

 

しかしシーズンは始まったばかりなので

 

しばらくは楽しめそうです。

 

また行ってきます。

 

 

 

 

使用アイテム
ジグ:撃投ジグTGエッジ 80g40g
フック:ジガーライトマダイ早掛 13号ダブルフック
    ジガーライトシワリ 3/0
タイラバフック:CU-140 チェンジアップ交換鈎 12号
 


予想通りの厳しい状況

●釣行日    :2017/02/26
●ポイント(場所):和歌山県那智勝浦エリア宇久井の磯
●氏名     :丹井 良一

 


私が所属する関西磯釣研究会の2月度例会が26日、和歌山県那智勝浦宇久井の磯で開催された。

 

 

天気は晴で北西風、海上ナギと絶好の釣り日和に恵まれた。ちなみに水温が13.7℃と前日より0.6℃低下し厳しい釣りが予想された。

 

私はお気に入りの沖磯・コベラシに磯上がり。思い通り厳しい状況、何とかグレに出会いを求めて仕掛けの試行錯誤に悪戦苦闘。

 

 

 

 

終わってみればグレ35cm、38cm、42cm、43cm、44cmのグレに出会えた。厳しい状況下で5枚に出会え磯釣りを楽しんだ一日となった。

 

 

 

タックル
磯サオ:1.5号
ライン:ザイト磯の白2.5号
ハリス:ザイト磯フロロ2〜2.5号
ハリ:ザ・ROCK6〜8号
フカセパーツ:ウキ止めウーリー(ピンク)、スクラム潮受(ホワイト)、結びストッパー

 

 


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